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zoom RSS テーマ「ヒューマン・リテラシー」のブログ記事

みんなの「ヒューマン・リテラシー」ブログ

タイトル 日 時
「ヒューマン・リテラシー」という考え方は、核実験から生まれた。
「ヒューマン・リテラシー」という考え方は、核実験から生まれた。 「ヒューマン・リテラシー」という考え方は、核実験から生まれた。私の書いた「びっくり星の伝説」の物語の英文名は The Legend of Planet Surprise といい、アジア地域では30ヶ国語以上に翻訳出版された。 ...続きを見る

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2017/03/15 10:54
見える世界から見えない世界へーヒューマン・リテラシーの確立に向けて
見える世界から見えない世界へーヒューマン・リテラシーの確立に向けて その昔、私は「びっくり星の伝説」”The Legend of Planet Surprise” という物語を書いたことがあります。この物語はアジア地域では既に20数言語に翻訳され各国で出版されているのですが、この物語の中で「人間という存在は「言葉と手」を異常に発達」させたために他の生物とは大きく異なり、非常にユニークな文明を築くことが可能となったことを主題にしました。そしてその中でも人間は「驚き」を文明の大きな関心として、特に「言葉」は人の目にも見えない世界や事物を 容易に描写し想像させることが... ...続きを見る

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2017/01/03 14:37
世界を救う絵地図ワークショップ!学校を救う!子どもたちを救う!
世界を救う絵地図ワークショップ!学校を救う!子どもたちを救う! 小学生・中学生というのは、人生の中で最も多くのことを夢見ながらも、最も敏感な感覚と苦しみの変化の中に生きている世代です。私はこうした小学生・中学生を対象に、これまで世界各地で、「私の人生マップ」という絵地図分析ワークショップを数多く行ってきましたが、東京都内の参加者の中学生からたくさんの感想をいただきました。   その一部をご紹介します。人生を言葉と絵と地図で可視化することの楽しさや喜びーそしていろいろな悩みを喜びに変えながら、たくましく生きていける実際的な知恵やスキルを獲得すること... ...続きを見る

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2016/12/09 14:25
人間の「言葉と手」を進化させるヒューマン・リテラシ―の哲学
人間の「言葉と手」を進化させるヒューマン・リテラシ―の哲学 人間の「言葉と手」を進化させるヒューマン・リテラシ―の哲学 ...続きを見る

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2016/12/07 17:10
第5回心の絵地図研究会へのご案内‐2015年6月25日(木曜日)午後7時より
第5回心の絵地図研究会へのご案内‐2015年6月25日(木曜日)午後7時より 心の絵地図研究会へのご案内 2015年6月25日(木曜日)午後7時から目黒区の都立大学駅近くの中根一丁目会議室にて、心の絵地図分析研究会が開かれます。この研究会は、1か月に1回定期的に「絵地図分析」を徹底研究しようというものです。今回は、絵地図の基本的な発想や背景の説明と同時に、自己分析のやりかたの絵地図を進めます。また「小学校の子どもたちの人生マップ」や「国境を越える河川の環境問題の解決に向けて」など多数の事例研究なども報告され、多分野の方が参集されます。新しい教育創造に向けて、新しい挑... ...続きを見る

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2015/04/16 21:13
ヒューマン・リテラシーの考え方と実践について
ヒューマン・リテラシーの考え方と実践について ヒューマン・リテラシー(Human Literacy) とは、「人生や世界の普遍的な目的に向けて、人間力を高めるすべての表現力」のことを意味しています。これは文字の読み書きだけではありません。人間の豊かな感受性を通じてのさまざまな表現行為すべてを意味しています。これは私が、アジア地域の識字教育の経験の中から作り出したコンセプトです。 ...続きを見る

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2015/04/16 16:28
まるで坂道を転がるような勢いで、軍事的に拡大の一途をたどっている日本
まるで坂道を転がるような勢いで、軍事的に拡大の一途をたどっている日本 まるで坂道を転がるような勢いで、日本は、軍事的に拡大の一途をたどっています。 この安倍政権を一刻も早く退陣させないと、この狂気はこれまで日本が築いてきたすべての重要な価値や生活―平和とか環境とかすべてぶち壊してしまいます。その根元には、秘密法案が存在するので、これも一刻も早く廃案にする必要があります。 ...続きを見る

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2013/12/12 03:45
21世紀のヒューマン・リテラシー
21世紀のヒューマン・リテラシー 21世紀文明は、さまざまな局面において、絶壁に立って苦悩しています。核文明の破たんや経済的危機は、文明の土台を大きく揺るがし、いずれの国々にも偏狭的な国家主義の波が押し寄せてきています。 ...続きを見る

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2013/12/05 11:27
アメリカは広島・長崎への原爆投下を謝罪せよ!ケネディ・アメリカ駐日大使の最初の仕事
アメリカは広島・長崎への原爆投下を謝罪せよ!ケネディ・アメリカ駐日大使の最初の仕事 2011年7月22日の東京新聞の報道によると、米政府は、現在、原爆開発記念公園を計画しているという。 アメリカの市民団体は批判しているというが、これはアメリカだけでなく全世界の市民も同様である。これがアメリカ政府の原爆についての紛れもない本音であるとしたら、オバマ政権は全世界の市民の敵となってしまうだろう。。われわれ日本人は、こうした米政府の計画に断固として反対を表明する。20世紀を原爆によって、人類を核の炎によって悲しみと怒りの中で汚染したことを絶対に許せない。 ...続きを見る

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2013/07/31 14:36
寿識字学校の大澤敏郎さんとヒューマン・リテラシーの思想
寿識字学校の大澤敏郎さんとヒューマン・リテラシーの思想 2007年10月24日に亡くなられた大沢敏郎さん主宰 の 横浜寿(ことぶき)識字学校のニューズレター2006年5月12日第4470号、4471号)  ...続きを見る

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2013/02/19 21:14
文字の読み書き(識字)とヒューマン・リテラシー
文字の読み書き(識字)とヒューマン・リテラシー 文字というのは実に不思議なものです。文字を使うと、簡単に紙片に知識や情報を貯蔵できるのですから。例えばパピルスという植物で作った紙に記された古代エジプトの3千年前の出来事だって文字が読めれば簡単に理解できます。人間の社会は、緊密なコミュニケーションによって成り立っていますが、これは文字だけではありません。言葉や文字に加えて、記号、写真、絵図、動作、映像などたくさんの方法があります。 ...続きを見る

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2012/08/19 12:37
ヒューマン・リテラシーとはなにか? 現実世界と真実のゆくえ
これは2007年のブログ記事ですが、世の中で真実を知ることがいかに難しいかをミャンマーの現実的な政治を取り上げて述べています。ヒューマン・リテラシーは、事実や真実を知るということ、表現することを最も重要な生きる姿勢として取り上げています。しかしこのことは、現代の世界でいかに難しいことであるか! ...続きを見る

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2012/04/23 09:43
ヒューマン・リテラシーと本当の知
ヒューマン・リテラシーと本当の知 創作活動と識字教育とは、実はこれが相互に最も深く結びついていかなければいけないと思っています。21世紀はだれでも変化に対応する生き方を「知」のレベルでやっていかないと生き残れないように思うのですが、文字で表現できる世界と(文字で表現できない世界も)人間的に生きようとする哲学が、本質的な結びつきを持って、初めて識字教育が普遍的で人間的なものになっていくように思います。 ...続きを見る

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2012/04/17 12:27
ヒューマン・リテラシーの崩壊と日本の危機について
下記に取り上げたのは、2007年のブログの記事ですが、世の中で真実を知ることがいかに難しいかをミャンマーの現実的な政治を取り上げて述べています。ヒューマン・リテラシーという哲学では、事実や真実を知るということ、表現することを最も重要な生きる姿勢として取り上げています。しかしこのことは、現代の世界でいかに難しいことであるか!日本は今や原発から排出される放射能まみれになっています。無能な官僚たちが方向を知らない政治家たちと日本の没落を作り出しています。 ...続きを見る

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2012/03/29 13:40
福島の子どもたちへの緊急署名を!
福島の子ども達のための緊急署名です。短い間に世界中から10万人以上が声をあげています。 無視できない数になるまで、ご協力を!詳しくは以下をクリック下さい。 ...続きを見る

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2011/11/12 15:36
東北の被災地を歩きながら考えたこと
2011年5月、私は、福島のいわき市で、原発で被災した子どもと大人たちの心のケアのためのワークショップを行いました。これは絵地図分析という心理的な手法によるものです。そのあとは、宮城の宮城野区、岩手の釜石や大槌などの被災地を、自動車ではなく、ヒッチハイクをしながら自らの足でひたすらに歩きました。これがとても良かった!車の窓から見える風景では本当のものはつかめない。車の窓からではなくひたすらに歩いたのです。そして感じたのです。津波が再度襲ってくることを想像しながら、私は、止まったような時間の中で、... ...続きを見る

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2011/11/12 09:04
ヒューマン・リテラシーについて苦悩は続く
これは2007年のブログの記事ですが、世の中で真実を知ることがいかに難しいかをミャンマーの現実的な政治を取り上げて述べています。ヒューマン・リテラシーという哲学では、事実や真実を知るということ、表現することを最も重要な生きる姿勢として取り上げています。しかしこのことは、現代の世界でいかに難しいことであるか! ...続きを見る

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2011/11/10 19:33
本当の「いのちてんでんこ」
本当の「いのちてんでんこ」 「津波てんでんこ」、「命てんでんこ」の本当の意味を知っていますか? 津波が襲来したとき、親子であっても人のことは構わずに、自分の命を大切にして、それぞれてんでばらばらになって高台に逃げ出すことを意味していますが、それだけではありません。その本当の意味を、私は岩手県両石町の被災地で実際に聞いたことです。 ...続きを見る

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2011/09/15 14:17
核文明におけるヒューマン・リテラシーとはなにか?
核文明におけるヒューマン・リテラシーとはなにか? その昔、私は「びっくり星の伝説」(The Legend of Planet Surprise) という物語を書いたことがある。物語の中で人間という存在は「言葉と手」をもっているために他の生物とは異なって、非常にユニークな文明を築くことが可能となり、とくに「言葉」は目に見えない世界や事物を容易に描写し想像させることができたが、人間の「手」はそれを実際に目に見える世界に具体化させることができ、この両者の協力によって人間は文明を発達させたが、その使い方を誤ったために人間の文明が消滅したという物語で... ...続きを見る

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2011/09/14 14:09
祈りー破局ー地球上で、原発増設のバブルが始まったとき・・・・・
これまで原発について、いろいろ書いてきたが、これは2009年12月9日のブログである。 ...続きを見る

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2011/03/16 07:32
ヒューマン・リテラシーと「びっくり星の伝説」 Legend of Planet Surprise
ヒューマン・リテラシーと「びっくり星の伝説」 Legend  of Planet Surprise 「びっくり星の伝説」の本のタイトルは、The Legend of Planet Surprise といい、アジア地域では20ヶ国語以上に翻訳出版された。印税は徴収せずに、各国が廉価で刊行できるように協力した本である。この物語の中で、人間という存在は「言葉と手」をもっているために他の生物とは異なって、非常にユニークな文明を築くことができたことを題材とした。とくに「言葉」は目に見えない世界や事物を容易に描写し想像させることができたが、人間の「手」はそれを実際に目に見える世界に具体化させることがで... ...続きを見る

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2010/04/25 06:33
原爆開発と識字教育
見える世界・見えない世界とヒューマン・リテラシー ...続きを見る

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2009/07/01 00:06
中国の08憲章について
08憲章とは、中国の著名な民主派知識人ら303人が署名し、2008年12月10日にインターネット上に公開されたもの。言論の自由など19項目の要求を掲げたが、当局によって即座に削除された。しかし個人のブログなどを通じ短期間に広まった。賛同する署名者だけでも8000人を超えたとされ、同憲章に刺激を受けて民主化を求める声がネット上に多く登場した。 ...続きを見る

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2009/06/26 09:48
ヒューマン・リテラシーに関する第7章
1章ーこれは「ヒューマン・リテラシー(Human Literacy)」の考え方に基づくもので、自分自身の生き方や人間性を豊かにすることをヒューマン・リテラシーでは最大の目標にしています。これは、どのような宗教的な力も借りません。だれでも自分自身の中にある自然の力と想像力を使って、自分で心理分析を行いながら治癒する方法です。 ...続きを見る

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2009/06/20 10:31
原爆とヒューマン・リテラシー
その昔、私は「びっくり星の伝説」という物語を書いたことがある。物語の中で人間という存在は「言葉と手」をもっているために他の生物とは異なって、非常にユニークな文明を築くことが可能となり、とくに「言葉」は目に見えない世界や事物を容易に描写し想像させることができたが、人間の「手」はそれを実際に目に見える世界に具体化させることができ、この両者の協力によって人間は文明を発達させたが、その使い方を誤ったために人間の文明が消滅したという物語である。 ...続きを見る

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2008/12/02 02:06
「格差社会と識字教育」ー2008年ICLC識字活動セミナーの開催
日時:2008年4月26日(土曜日)午後1時−5時 場所:環境パートナーシップオフィス「エポ会議室」   〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F   TEL:03-3406-5180/FAX:03-3406-5064 主催:国際識字文化センター(ICLC) ...続きを見る

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2008/03/11 05:01
絵地図分析とヒューマン・リテラシーのワークショップの開催−2008年2月
絵地図分析とヒューマン・リテラシーのワークショップの開催−2008年2月 ヒューマン・リテラシーと絵地図分析のワークショップの開催 ...続きを見る

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2007/12/20 00:17
国際識字文化センター(ICLC)について
国際識字文化センター(ICLC)について 国際識字文化センター(ICLC)http://www.iclc2001.org/とは、21世紀の教育や文化の領域をより広く、深く、人間的な空間としてとらえながら、グローバルな実践を通じて世界の問題にかかわっていくことを目的として、1997年5月、5カ国(日本、インド、韓国、中国、米国)の有志によって国際NGOとして東京に設立されたものです。 ICLCを担っているのは、主にアジア・太平洋地域のユネスコ・ユニセフ・人権・環境・教育・文化などの分野で、国境を越えて幅広い実践を行ってきた専門家集団... ...続きを見る

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2007/11/18 13:52
ミャンマー軍事政府の発表する数字の虚偽とヒューマン・リテラシー
ミャンマー軍事政府の発表する数字の虚偽とヒューマン・リテラシー 9月28日のミャンマーの国営テレビによると「ヤンゴン市内で抗議活動のデモが行われたのは、わずか4ヶ所で、参加者はそれぞれ30名、総勢で120名」と報道した。 しかし実態は、ヤンゴンのスーレー・パゴダ付近だけでも、数千人規模の反政府デモが行われ、外国のメディアは1万人規模の反政府デモと報道している。この開きが、真実の開きである。 ...続きを見る

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2007/09/29 23:41
9月8日の「国際識字の日」にNHK国際放送で話したこと
9月8日の「国際識字の日」にNHK国際放送で話したこと これは9月8日にNHKラジオ国際放送で20カ国に放送されました。 1:識字に関して、これまでどういう取り組みがなされ、世界的には現在どういう状況にありますか? In 1990, delegates from 155 countries, as well as representatives from 150 organizations has been attending at the World Conference on Education for All in Jomtien, ... ...続きを見る

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2006/12/10 02:52
ICLCの識字教育とヒューマン・リテラシーについて(対談など)
ICLCの識字教育とヒューマン・リテラシーについて(対談など) 燃やされたバニヤンの大樹と塀の中の子どもたちーキラン図書館 ...続きを見る

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2006/12/06 07:16
識字シリーズNO.8 カルチュラル・リテラシーと日中韓歴史関係
識字シリーズNO.8 カルチュラル・リテラシーと日中韓歴史関係 カルチュラル・リテラシーという言葉を知っていますか?。この意味は、多様な価値観などを理解しようと努め、異文化に対しても偏見を持たずにコミュニケーションできる能力のことを言いますが、自らの文化や価値観を一方的に押し付ける重大な過ちの深刻さの意味を世界はよく理解していないように思えます。国家の関係でも人間関係でも壊れそうなほど脆い世界が、これで終わることもあるのです。ある人にとっては馬鹿笑いになっても、ほかの人にとっては深い悲しみになったり、そして限りない憎しみに発展することもあるのです。 ...続きを見る

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2006/05/17 08:23
生きる思想!アジアウエーブの記事から
生きる思想!アジアウエーブの記事から 21世紀の人間社会の深刻な課題に挑戦するには?次のサイトは参考になるかもしれません。アジア地域での長年の識字教育の実践からヒューマン・リテラシーの考え方が生まれました! ...続きを見る

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2006/05/04 09:48

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田島伸二 と ヒューマン・リテラシー ヒューマン・リテラシーのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
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